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授乳ケープのおすすめタイプ診断|エプロン型?ポンチョ型?あなたに合うのはこれ!

授乳ケープ診断アイキャッチ

外出先での授乳に必須の「授乳ケープ」。
エプロン型、ポンチョ型など種類が多く、「どれが使いやすいの?」「背中が見えないか心配…」と悩んでいませんか?
それぞれの特徴と、簡単なチャート診断であなたにぴったりのタイプを見つけましょう。

1. 【エプロン型】赤ちゃんの顔が見えて安心

※画像はイメージです。

首から掛けるだけのシンプルなタイプ。最大の特徴は、首元に「ソフトワイヤー」が入っているものが多く、胸元に空間ができること。
授乳中に赤ちゃんの様子を上から覗き込むことができ、空気も通るので夏場でも比較的快適です。

おすすめポイント3選
  • ワイヤー入りなら、両手が塞がっていても赤ちゃんの顔が見える
  • 背中側は開いているので、熱がこもりにくく涼しい
  • 着脱が簡単で、サッとかぶるだけで準備完了
ママたちの口コミ
新米ママ ★★★★★
初めての授乳でうまく飲めているか不安でしたが、エプロン型なら上から確認できるので安心でした。
夏生まれママ ★★★★☆
ポンチョだと暑すぎて親子で汗だくになりますが、エプロン型は背中が開いているので風が通ります。
Bebe au Lait (ベベオレ)
アメリカの看護師さんが開発した元祖おしゃれ授乳ケープ。ワイヤーがしっかりしていて赤ちゃんの顔が見やすく、デザインの種類が豊富です。
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Sweet Mommy (スウィートマミー)
大判で横腹が見えにくい設計が嬉しい日本ブランド。UVカット素材や、オーガニックコットン素材など、赤ちゃんの肌に優しいラインナップが揃っています。
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2. 【ポンチョ型】360度カバーで死角なし

※画像はイメージです。

頭からすっぽり被るタイプで、背中や脇腹まで360度完全に隠せます。
服をめくりあげて授乳する際も、背中やお腹が露出する心配がありません。赤ちゃんが動いてケープがめくれる事故も防げます。

おすすめポイント3選
  • 360度隠れるので、人が多い場所やレストランでも安心
  • 赤ちゃんがバタバタ動いてもめくれにくい
  • 普段はカットソーやカーディガンとして着られるデザインもある
ママたちの口コミ
完母ママ ★★★★★
外出先での授乳頻度が高いので、どこから見ても肌が見えないポンチョ型一択です。
6ヶ月ママ ★★★★☆
子供が足をバタつかせるようになっても、ポンチョならめくれ上がらないので安心していられます。
Copper Pearl (コッパーパール)
伸縮性抜群の素材で、授乳ケープとしてはもちろん、ショッピングカートカバーやベビーカーカバーとしても使える多機能アイテム。デザインがおしゃれで人気です。
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Inujirushi (犬印本舗)
日本の老舗マタニティメーカーが作る安心品質。「Fairy(フェアリー)」ブランドのポンチョは、シンプルで使いやすく、ボタンで調節できるなど機能的です。
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3. まとめ:ライフスタイルに合わせて選ぼう

授乳ケープ選びの正解は、ママの優先順位によって変わります。

  • 安心感・死角なし重視なら: ポンチョ型
  • 赤ちゃんの様子見・通気性重視なら: エプロン型

お出かけが楽しくなるような、お気に入りの一枚を見つけてくださいね。